IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

freee(経理・会計) × HubSpot の連携マップ

freee(経理・会計)HubSpot
カテゴリ
クラウド会計法人税申告電子申告
会計を軸に、申告まで自社で完結できる系列 編集部まとめ
freee会計がクラウド会計、freee申告が法人税の申告書作成と電子申告を担います。
クラウド会計ソフト(法人・個人事業主向け) ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
クラウド会計ソフト(自社は「シェアNo.1の会計ソフト」と表記)。
ベンダー公表 申告 freee申告
法人の決算から申告書の作成・電子申告までを行うクラウド型の法人税申告ソフト。freee会計と連携する。
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(タイトル)
採取元: 申告 freee申告
調査日 2026-08-10
Smart CRMカスタマープラットフォーム
顧客データを中心に、マーケティング・営業・カスタマーサービス・コンテンツを 1 つにまとめたカスタマープラットフォーム。土台は共通の Smart CRM で、無料の基盤ツールから始められる。
採取元: HubSpot 料金ページ(ソフトウェア紹介)
調査日 2026-08-09
ベンダー
freee株式会社(東京都品川区大崎) 編集部まとめ
freee株式会社(東京都品川区大崎) ベンダー公表 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
freee株式会社(東京都品川区大崎)。
freee ベンダー公表 申告 freee申告
freee の法人向け製品の一つ。freee会計との連携が前提。
採取元: 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
調査日 2026-08-10
米国の SaaS ベンダー。日本語の公式サイトと日本円の価格表を持つ。
機能
請求・支払帳簿・決算銀行/決済データ連携OCR 取込経営管理法人税消費税勘定科目内訳明細書
明細の自動取込から決算・申告まで 編集部まとめ
freee会計は銀行やカードの明細を自動で取り込み、ルールに従って仕訳します。freee申告は法人税・消費税の申告書類を作成・出力します。
明細を自動取込し、ルールで自動処理する会計 編集部まとめ 会計
わかりやすくいうと:銀行口座やクレジットカード等の明細を自動で取り込み、作成したルールに従って自動処理してくれるクラウド会計 請求書発行から決算書作成まで一通り揃う。
ベンダー公表 申告 freee申告 対応帳票
法人税・消費税の申告書類の作成と出力。中間申告・修正申告、勘定科目内訳明細書、法人事業概況説明書に対応。
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 freee申告 対応帳票
調査日 2026-08-10
Marketing HubSales HubService HubContent HubData Hub
Marketing Hub(MA)・Sales Hub(営業支援)・Service Hub(カスタマーサービス)・Content Hub(CMS)・Data Hub(データ管理)・Revenue Hub(請求・決済)に分かれ、共通の Smart CRM の上に載る。
採取元: HubSpot 料金ページ(製品一覧)
調査日 2026-08-09
特徴
国内シェア No.1金融機関 1,043社と連携日次リストア可必要な帳票e-TaxeLTAX税務調査サポート法人税の中間申告・修正申告
クラウド会計ソフト国内シェアNo.1をうたう 編集部まとめ
第三者調査(2022年8月)を根拠に掲げています。
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「クラウド会計ソフト 国内シェア No.1」(国内シェア 56.3%。リードプラス「キーワードからひも解く業界分析シリーズ:クラウド会計ソフト編」2022年8月)
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「金融機関との連携社数 1,043社。120の銀行・923のその他金融機関と連携」(2023年6月末時点)
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計の決算データを自動連携し、必要な帳票をfreee申告が自動で判定するとしている。e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)にシームレスに連携し、申告書をそのまま一括送信できる。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。★対応範囲の書き方が同じページの中で食い違う★ — プラン比較表には「法人税の中間申告・修正申告」が並ぶ一方、よくある質問では修正申告に対応していないと書かれている。
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・freee会計 公式製品ページ(シェア出典注記)・freee会計 公式製品ページ(「金融期間」は原文ママ)
採取元: 申告 申告トップ(特徴1)・申告トップ(特徴3)・申告トップ(価格・プラン)・申告トップ(プラン比較表)・申告トップ(よくあるご質問)
調査日 2026-08-10
Smart CRM一元管理AI搭載
ばらばらのツールとデータを 1 つにつなぐことを売りにし、共通の Smart CRM で全ビジネスデータを一元管理する構成を前面に出す。組み込みの AI ツールも特徴として挙げる。
採取元: プラットフォームの位置づけ・Smart CRM・AI 搭載
調査日 2026-08-09
利用形態
Webスマホアプリクラウド型法人税申告ソフトWindows/Mac/iOS/Android対応
ブラウザとスマホアプリ 編集部まとめ
対応ブラウザは Chrome・Edge・Firefox の最新版。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeの動作環境・2026-04-09 更新)
ブラウザ利用(Web 版)+スマホアプリ。 / 対応ブラウザ実名:最新版の Google Chrome・Microsoft Edge・Mozilla Firefox(サポート期間内の ESR 版 Firefox も可)、Safari は最新3メジャーバージョンまで。対応 OS はサポート対象期間中の Windows / macOS。推奨ブラウザは最新版の Google Chrome。
ℹ️対応外の環境・ブラウザ拡張機能起因の不具合はサポート対象外。銀行口座同期の Edge IE モード対応は 2023-10-31 で終了。スマホアプリの動作環境は別ページ(今回未確認)。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
クラウド型の法人税申告ソフト。Windows/Mac/iOS/Android に対応すると書かれている。
採取元: 会計 freee ヘルプ(動作環境・実ブラウザ採取テキスト)
採取元: 申告 申告トップ(見出し)・申告トップ(プラン比較表・電子申告)
調査日 2026-08-10
1,000件100万件GmailOutlook
クラウドで提供される SaaS。無料アカウントは有効期限なしで使え、コンタクト 1,000 件まで、他の標準オブジェクトタイプは 1 アカウントあたり 100万件のレコードという上限がある。外部の Gmail・G Suite・Outlook とも連携する。
採取元: 無料アカウントの範囲・無料アカウントのレコード上限・外部メールとの連携
調査日 2026-08-09
契約形態
年払い月払い初期費用なし人数枠+従量課金freee会計ご利用者様向けご利用いただけません100件以上
年払いと月払いの2形態、初期費用なし 編集部まとめ
プランごとに利用人数枠があり、メンバー追加などは従量課金です。
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
年払い(最大25%割引)と月払いの2形態。初期費用なし。 / 最低契約期間の明記は価格ページ上に見当たらず。各プランに利用人数枠(スターター/スタンダード 3人・アドバンス 5人)+メンバー追加・経費精算などの従量課金あり。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
★freee申告は freee会計 の利用者向けで、単体では使えない★(利用にはアカウントが必要)。★使えない法人の条件が明記されている★ — 資本金または出資金が1億円超、電気・ガス供給業と保険業、固定資産登録数が100件以上、普通法人・一般社団法人・協同組合以外、freee会計のアドバンス/エンタープライズ利用法人など。うち資本金と固定資産の条件はアドバンスプランなら対応可能とされる。
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(支払方法トグル)・freee会計 法人向け料金ページ(比較表・列順=セル構造で確認済み)
採取元: 申告 申告トップ(利用の前提)・申告トップ(利用できない法人)
調査日 2026-08-10
月次での契約年額でのお支払い
請求期間は月額でのお支払い(月次での契約)と年額でのお支払いから選ぶ。課金の単位はシート(利用者 1 人)。
採取元: HubSpot 料金表(請求期間)
調査日 2026-08-09
価格
税表記なし最上位は要問い合わせ29,800円48,800円
会計は月5,480円から、申告は年29,800円から 編集部まとめ
freee会計は年払いの月額換算でスターター5,480円。スタンダード8,980円、アドバンス39,780円と続きます。いずれも従量課金が別に付きます。freee申告は年額29,800円と48,800円の2段階です。
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
法人向け(年払い時の月額換算):スターター 5,480円/月・スタンダード 8,980円/月・アドバンス 39,780円/月(いずれも+従量課金)。エンタープライズは「料金はお問い合わせください」。 / ★税抜/税込の別は料金ページ上に記載を確認できず(ページ内に「税込」「税抜」「消費税」の表記なし)★。ほかに「ひとり法人プラン」あり(別ページ・今回金額未確認)。個人事業主向けは別体系。
ℹ️従量課金の例:経理/経営者相当メンバー追加 年額払い月額300円/人(アドバンスは1,000円/人)、経費精算 月額300円/人(アドバンス以上650円/人)、受発注書類のメール送付 95円/件。
ベンダー公表 申告 freee申告 料金
年額 29,800円(税別)と 48,800円(税別)の 2 段階。上位は freee申告の全機能が使える。資本金 1 億円超などの申告は問い合わせ扱い。
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(年払い時表示)・freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(比較表・スターター/スタンダード/アドバンス列)
採取元: 申告 freee申告 料金
調査日 2026-08-10
無料¥840¥2,400/月/シート
★無料プランがあり、2 人まで料金がかからない(決済情報の登録も不要)★。有料は Starter が /月/シートのシート単位。表示は ¥840 と ¥2,400 の 2 本立てで、前者は新規のお客さま限定の値引後の額。
HubSpot 料金表 ベンダー公表 ℹ️読み方: ページの上部に「Starterを最大65%値引で利用」「新規のお客さま限定です」とあり、¥2,400 の 65% 引が ¥840 に一致する。★どちらが通常額かはページが明示していないので、両方をそのまま引用して並べている★。別枠で HubSpotクレジット(¥1,080 / 1,000 クレジット・年払いの場合)がある。
採取元: HubSpot 料金表(無料)・HubSpot 料金表(Starter)・HubSpot 料金ページ(値引の条件)・HubSpotクレジット
調査日 2026-08-09
無料試用
30日間無料期間無制限で無料一部の帳票は出力ができません
30日間の無料お試し(freee会計) 編集部まとめ
試用後に自動で費用は発生せず、作成したデータは契約後も引き継がれます。
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
30日間無料(有料プラン機能の一部制限付きお試し。無料体験後に自動で費用が発生することはなく、作成データは契約後も引き継がれる)。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
★freee会計を使っていれば、freee申告のお試しは期間無制限で無料★。ただし無料お試しでは一部の帳票が出力できない。はじめて使う人は freee会計を30日間無料で新規登録する導線になっている。
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(申込みの導線)
調査日 2026-08-10
14日間無料トライアル新規ご契約のお客さま
有料エディションには 14日間の無料トライアルがある(新規契約者のみ・期間限定の注記つき)。加えて、有効期限のない無料プランからも始められる。
採取元: 無料トライアル・トライアルの条件
調査日 2026-08-09
規模
公開されていない
導入62万事業所(2025年3月末) 編集部まとめ
有料課金ユーザー企業数で、個人事業主を含みます。
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照) 申告
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
導入事業所数 62万事業所(2025年3月末時点。有料課金ユーザー企業数、個人事業主を含む)。
申告
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照)
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(注記)
調査日 2026-08-10
299,000社世界中
世界中の 299,000社を超える顧客が利用しているとベンダーが公表。
採取元: 顧客社数
調査日 2026-08-09
データ保管
公開されていない
非公開保存データの暗号化バックアップ
保管場所は公表されていない 編集部まとめ
公式セキュリティページに国やリージョンの記載を確認できませんでした。
公式セキュリティページに記載なし 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公式セキュリティページに記載なし ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公表資料に記載なし:公式セキュリティページにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず。 同ページに記載があるのは通信・保存データの暗号化、バックアップ体制、TRUSTe 認証等。保管国の明示はなし(2026-08-01 確認)。
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
データの保管国・リージョンの明示はなし。セキュリティページに記載があるのは通信・保存データの暗号化やバックアップ体制など(2026-08-10 確認)。
採取元: 会計 freee セキュリティページ
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日 2026-08-10
AWSUnited States EastFrankfurt
米国(AWS US East)・EU 選択可 ベンダー公表
製品インフラは AWS の米国東リージョンでホスティング。新規顧客はドイツ・フランクフルトの EU データセンターを選択できる。日本リージョンの記載は無い。
採取元: HubSpot Security Program
調査日 2026-08-09
公式連携
公式アプリストアありAPI 確認 241 件(2026-08-02)freee会計e-TaxeLTAX
公式アプリストアあり 編集部まとめ
会計は「1,000を超えるサービスと連携」とうたっています。掲載アプリの総件数は一覧ページに出ません。
ベンダー公表 会計 freeeアプリストア(アプリ一覧)
公式「freeeアプリストア」あり。掲載アプリの総件数は一覧ページに表示されない(もっと見る方式・実ブラウザで確認)。 / 会計としては「銀行や決済・レジサービス等、1,000を超えるサービスと連携」「金融機関との連携社数 1,043社(2023年6月末時点)」が公式表記。
ℹ️一覧ページの表示上は総件数が出ない(もっと見る方式)が、内部検索 API の機械取得(raw/freee_appstore_full_20260802.json・2026-08-02)では declared_total 241・アプリ詳細 239 件を取得済み。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計と組み合わせると決算データを自動連携し、税額計算・申告書の生成と入力・電子申告までつながる。提出先は e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)で、CSV のインポート作業は要らないとしている。
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freeeアプリストア(内部検索 API 機械取得 JSON・2026-08-02)
採取元: 申告 申告トップ(4つの特徴)・申告トップ(特徴3)
調査日 2026-08-10
HubSpotマーケットプレイス
HubSpotマーケットプレイスに他ツールとの連携が並ぶ。掲載アプリは OAuth 必須。
採取元: HubSpot 料金ページ(マーケットプレイス)
調査日 2026-08-09
解約時のデータ持ち出し
CSV エクスポート一括バックアップ不可事業所削除で全消去申告書類エクスポート固定資産台帳
解約してもデータは消えない 編集部まとめ
残存期間の終了後は「プラン未契約」に戻り、再契約すれば過去のデータを参照できます。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeから退会する・2026-06-18 更新)
お支払い停止(解約)後は残存期間終了後に「プラン未契約」に戻る=データは削除されない。「有効期限を過ぎてしまった場合も、再度有料プランのご契約を行えば、過去のデータを参照することができます。」 / プラン未契約では利用上の制限あり。退会は①支払い停止(サービスごと)②メール配信停止(任意)③事業所削除(任意)の3段階。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeに登録したデータをダウンロードする)
「事業所削除を行うと、freeeに登録されたデータは全て削除され、復旧はできません。」削除前に各種データのダウンロードを案内。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(データのバックアップ〈各種エクスポート〉)
エクスポート対象:取引・口座振替・仕訳データ・固定資産台帳・勘定科目・摘要(各データの操作画面から個別に)。「対象データの複数を選択して一括でエクスポート・インポートする機能はありません」(従来の一括バックアップ機能は 2024-03-18 で提供終了)。 / 公式 FAQ では「仕訳帳や総勘定元帳、ファイルボックスのデータなどを出力し、バックアップとして保存」できると案内。申告メニューからは申告書類・固定資産台帳・消費税区分別表・勘定科目内訳明細書などもエクスポート可。
ベンダー公表 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)
申告書類はエクスポート可能(個人・法人ごとの申告書類、固定資産台帳、消費税区分別表、勘定科目内訳明細書など)。解約(お支払い停止)後もデータは即削除されず、再契約すれば過去のデータを参照できる。
採取元: 会計 freee ヘルプ(退会・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(データダウンロード・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(バックアップ・実ブラウザ採取テキスト)・freee 公式 FAQ
採取元: 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)・freee ヘルプ(解約・お支払い停止)
調査日 2026-08-10
Retrieval of Customer Data30
解約後のデータ持ち出しは製品別条項(Retrieval of Customer Data)が定める。Marketing Hub の有料プランでは解約・満了後 30 日以内の書面請求で、一時アクセスまたはデータのコピーを提供。一方で Smart CRM と無料サービスは解約後のアクセス提供が無く、期間中の書き出しを強く推奨としている。
採取元: HubSpot Product Specific Terms
調査日 2026-08-09
障害情報の公開
専用ステータスページAPI を個別表示障害履歴ありサービス稼働状況
稼働状況ページあり 編集部まとめ
APIを独立した項目として掲示し、過去の障害履歴も残ります。
編集部確認 会計 freee 稼働状況ページ
稼働状況ページあり(status.freee.co.jp・Hund.io 基盤)。「freee会計 | API」など API を独立コンポーネントとして掲示し、過去のインシデント履歴も /history に残る。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
フッターに「サービス稼働状況」への導線がある。★導線の存在のみ確認しており、ページ本体は今回取得していない★。
採取元: 会計 freee 稼働状況ページ(2026-08-04 再取得)・freee 稼働状況ページ(コンポーネント表示)・freee 稼働状況ページ(履歴欄)
採取元: 申告 申告トップ(フッター・サポート)
調査日 2026-08-10
incidentemail notifications
過去の障害履歴を公開し、障害の発生・更新・解決をメール通知で受け取れる。
採取元: HubSpot Status
調査日 2026-08-09
サポート窓口
チャットメール電話(プラン別)メールサポートお電話での導入前相談税務調査サポート
チャットとメールは全プラン 編集部まとめ
電話はプランによって形が変わります。
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ(サポート行・注記※8)
チャット・メールサポートは全プラン。電話はプラン別:スターターは「電話サポート」付き、スタンダード/アドバンス/エンタープライズは「予約なしの直通電話サポート及び専任サポート付き」。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
メールサポートがあり、freee申告の操作方法についての問い合わせに対応する。ほかに操作方法についてのセミナー、電話での導入前相談、機能別のヘルプページが挙げられている。★電話は導入前相談のみで、操作サポートの窓口としては案内されていない★。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(比較表)・freee会計 法人向け料金ページ(注記※8)・freee会計 法人向け料金ページ(スタータープラン機能欄)
採取元: 申告 申告トップ(プラン比較表・サポート関連)・申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(価格・プラン)
調査日 2026-08-10
カスタマーサポート営業担当者東京
営業向けとカスタマーサポート向けに窓口が分かれ、地域ごとの電話番号が公開されている。日本オフィスは東京・丸の内(+03-5656-5900、日本語)。
採取元: カスタマーサポート窓口・営業窓口・日本オフィス
調査日 2026-08-09
API
公開 APIOAuth2開発者ポータル会計API人事労務API業務委託管理API
公開APIあり(freee会計) 編集部まとめ
開発者ポータルで全プロダクトのリファレンスを公開。CRM連携は上位プラン向けの機能として案内されています。申告には専用の公開APIがありません。
編集部確認 会計 freee 開発者ポータル
公開 API あり(OAuth2)。公式開発者ポータルから全プロダクトの API リファレンスを公開。 / 料金ページでは「高度なAPI連携」(Salesforce・kintone 等 CRM システム連携)がアドバンスプラン以上の機能として区分されている。
ベンダー公表 申告 freee Developers Community(ホーム)
freee 開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の各プロダクト向けで、freee申告向けの公開 API は掲載されていない(2026-08-10 確認)。
採取元: 会計 freee 開発者ポータル(リファレンス)・freee会計 法人向け料金ページ(※16 高度なAPI連携の注記)
採取元: 申告 freee Developers Community(API 一覧)
調査日 2026-08-10
api.hubapi.com2026-03
公開 API がある。すべて `https://api.hubapi.com/` の下にあり、2026-03 版から★日付で版を切る方式★に変わった(旧版は次の版が出ても提供終了日まで動く)。
採取元: HubSpot API リファレンス
調査日 2026-08-09
API 仕様
該当なし
OpenAPI 3.0.1を公式GitHubで公開 編集部まとめ
96 paths / 151 operations、MITライセンス。
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマリポジトリ
OpenAPI 3.0.1・96 paths / 151 operations(公式 GitHub、MIT ライセンス)。
ℹ️96 paths / 151 operations = 保存済み公式 OpenAPI(GitHub 公開)を編集部が機械的に数えた値。
申告
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照
採取元: 会計 freee_accounting.json(保存済み OpenAPI)・freee_accounting.json(info 節)
調査日 2026-08-10
2026-03/crm/v3/日付ベース
2026-03 版から日付ベースのバージョニングになり、旧来の数字パス(/crm/v3/ など)を置き換える。エンドポイントは /api-name/2026-03/resource の形。
採取元: バージョニング方式とパス形・エンドポイント例
調査日 2026-08-09
認証方式
ログイン試行回数の制限リスクベース認証
OAuth2(authorization_code) 編集部まとめ
編集部確認 会計 公式 API スキーマ
OAuth2(authorization_code)。
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
サービスへのログインは freee アカウント。ログイン試行回数の制限に加え、リスクベース認証(普段と異なる環境からのログインはアカウントロック)を実施。
採取元: 会計 freee_accounting.json(securitySchemes)
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日 2026-08-10
OAuthSuper Admin
OAuth。★複数アカウントに入れるアプリやマーケットプレイス掲載アプリは OAuth が必須★。入れる側の利用者は Super Admin か、マーケットプレイスへのアクセス権限が要る。
採取元: HubSpot OAuth ガイド・HubSpot OAuth ガイド(権限)
調査日 2026-08-09
レート制限
公開されていない 該当なし
上限値は非公開 編集部まとめ
仕様には429エラーの定義だけがあり、数値の記載はありません。
数値は非公開 会計 freee 開発者ポータル
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照) 申告
数値は非公開 編集部確認 会計 freee 開発者ポータル
数値は非公開(仕様上は 429 エラーの定義のみで、上限値の記載なし)。
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照)
採取元: 会計 freee_accounting.json(429 定義・上限値の記載なし)
調査日 2026-08-10
110 requests10 secondsAPI Limit Increase
公開配布の OAuth アプリは、導入先アカウントごとに 10 秒あたり 110 リクエスト。非公開配布アプリは 10 秒あたり 100〜190(プラン別)、日次はアカウントあたり 250,000〜1,000,000。API Limit Increase の追加購入で引き上げられる。
採取元: HubSpot developers(API usage guidelines and limits)
調査日 2026-08-09
仕様の変更頻度
該当なし
更新が速い 編集部まとめ
公式リポジトリに連日のスキーマ更新コミットがあります。
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照) 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマ(コミット履歴確認)
高頻度更新(2026-08-04 再確認: 直近 push 2026-08-04・PR #605 まで到達・連日「Update schema files」コミット。保存済み GitHub API JSON で検証可能)。仕様変更は開発者ポータルの RSS フィードでも告知。
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照)
採取元: 会計 GitHub API リポジトリメタ(2026-08-04 取得)・GitHub API コミット一覧(2026-08-04 取得)・開発者ポータル RSS(2026-08-01 取得)
調査日 2026-08-10
日付版提供終了日
★版が日付で切られ、提供終了日が決まる★ ので、いつ移行が要るかが読める。新しい連携は最新の日付版を使うよう案内している。
採取元: HubSpot API リファレンス
調査日 2026-08-09
情報セキュリティ
TRUSTeJPCERT/CC
第三者認証TRUSTeを取得 編集部まとめ
AWSの設計指針による評価も記載。J-SOX準拠の内部統制運用にも触れています。
ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ
個人情報保護の第三者認証「TRUSTe」を取得(セキュリティページ)。AWS Well Architected Framework による評価・J-SOX 法準拠の IT 内部統制運用の記載は製品ページ。 / 公式セキュリティページ・製品ページに ISMS(ISO27001)・プライバシーマークの記載は確認できず。
ℹ️ISO27001 の「27001」は ISMS 規格番号。★freee の公式セキュリティページ・製品ページには ISMS 取得の記載を確認できなかった★(全文確認・2026-08-01)ため、編集部は「記載なし」と記録している。
編集部確認 会計 ISMAP クラウドサービスリスト
ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
★セキュリティについての記述は freee会計 を主語にしている★(freee申告は freee会計 利用者向けのため)。TRUSTe の認証取得と、JPCERT/CC からの脆弱性に関する情報の取得と対策を常時行うことを挙げている。freee申告そのものを対象とした記述は、このページには見当たらない。
採取元: 会計 freee セキュリティページ(TRUSTe 認証)・freee会計 公式製品ページ・freee セキュリティページ
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問・セキュリティ)
調査日 2026-08-10
SOC 2 Type 2ISO 27001AES-256TLS 1.2
SOC 2 Type 2 や ISO 27001 認証を持つクラウド基盤でホスティング。機微なやりとりは TLS 1.2 または 1.3 で暗号化し、保存側は AES-256。SOC 2 Type 2 レポートやペネトレーションテスト要約をセキュリティページで配布している。
採取元: HubSpot Security Program
調査日 2026-08-09

freee(経理・会計) のみ: 稼働状況の公開: 会計: API を独立コンポーネントとして稼働状況を公開・履歴あり / MCP: 会計: 公式 MCP サーバあり(freee-mcp・OSS・2026-03 公開。tool は API への汎用通し口+Agent Skills)

各セルは上から ① タグ② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)そのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)★この組ではCSV・様式での受け渡しは成立しません★ — HubSpot にCSV・様式の面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。★この組ではCSV・様式での受け渡しは成立しません★ — HubSpot にCSV・様式の面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。★この組では画面への転記は成立しません★ — HubSpot に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 <strong>画面から転記する道具(RPA)は在ります</strong>が、この組み合わせをどう運ぶかは<strong>利用者が自分で設定する必要があります</strong> — <a href="/tool?kind=rpa">画面から転記する道具の一覧</a>。★この組では画面への転記は成立しません★ — HubSpot に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 <strong>画面から転記する道具(RPA)は在ります</strong>が、この組み合わせをどう運ぶかは<strong>利用者が自分で設定する必要があります</strong> — <a href="/tool?kind=rpa">画面から転記する道具の一覧</a>。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) freee freee(経理・会計) HubSpot HubSpot

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。★向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます★ (CSV は書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 ★項目名の一致 ≠ 連携可否★です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

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