ActRecipe — 連携ツールの基本情報と、繋いでいる先
これは2 つの製品の間に入るサービスのページです。編集部は掲載料・送客料を一切受け取りません。 項目の並びはすべての連携ツールで同じなので、そのまま横に比べられます(連携ツールの一覧)。
基本情報
公開されていない ベンダー申告の連携数・初期費用・上限を超えたとき・検証環境・稼働状況の公開・障害履歴が読めるか
記載なし 条件
「公開されていない」は編集部が公式資料で確認できなかったという事実で、良し悪しの評価ではありません(デスクトップ製品に API 仕様が無いのは当然です)。「記載なし」は、編集部が確認した範囲(公式サイト等)に記載が無かったという所見です(何を確認したかは各行の【詳細・出典】に記載)。「機械検証できない」は、robots の取得制限・JS 描画・ログインの内側など技術的な理由で確かめられない項目です。いずれも各行の【詳細・出典】に、何を確認したかを記載しています。
※ ActRecipe(アクトレシピ株式会社)のみ。同社の ActRecipeBot(ヘッドレスSaaS)は別製品として扱い、ここでは対象外。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンターの記事一覧(カテゴリ 6 件・記事 630 件超)を公開 API で辿り直し、記事に添付されている PDF 2 本(セキュリティホワイトペーパー 1.6 版・利用規約 2023/1/1 版)を取得して技術系・契約系の項目を埋め直した。
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| ベンダー自身の名乗り | iPaaS ベンダー公表 iPaaS: integration Platform-as-a-Service
|
| これは何か | 出来合いの「レシピ」を選んで設定するだけの iPaaS 編集部まとめ わかりやすくいうと、繋ぎ方を自分で組み立てるのではなく、出来合いの「レシピ」を選んで設定するだけの iPaaS 経理・人事・法務のバックオフィスと銀行 API に寄っており、一覧に無い相手は個別にレシピを作ってもらう形になる。 編集部の要約。この要約は、上の「ベンダー自身の名乗り」「連携先一覧の公開」「一覧に無い相手に繋げるか」の行から導いています。
調査日 2026-08-11 |
| 提供会社 | アクトレシピ株式会社 ベンダー公表 アクトレシピ株式会社(〒107-6218 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー18F、設立 2013年11月、代表取締役CEO 池上大介)
調査日 2026-08-11 |
| 提供開始 | 2019年8月1日(利用規約の制定日) ベンダー公表 ★提供開始日そのものの記載は今も無い★。利用規約 PDF の末尾に「制定 2019年8月1日」とあり、以降 2019/10/2・2020/4/28・2020/6/5・2020/9/11・2022/10/12・2023/1/1 の改訂履歴が並ぶ。規格 §2.1 に従い、規約制定日を採ったことをここに明記する(会社設立の 2013年11月 とは別)。
調査日 2026-08-11 |
| 想定する規模 | 大企業から中小企業まで幅広い導入実績 ベンダー公表 原文のまま。実績欄の見出しで、社数などの内訳は書かれていない。
調査日 2026-08-11 |
| ベンダー申告の連携数 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 連携サービス一覧の記事・公式トップ・SaaS間連携ページを確認。連携先の総数を数字で申告している記述は無い。料金表の「100種類を超えるFreeレシピ」はレシピ(連携の組み合わせ)の数であって連携先の数ではない。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンターの全カテゴリ(記事 900 件超)を題名まで確認したが、連携先の総数を数字で申告した記事は無い。 調査日 2026-08-11 |
| 連携先一覧の公開 | 一覧ページで公開されている 編集部確認 ヘルプセンターのカテゴリ「連携サービス一覧」→記事「すべての連携サービス」に全件が 1 ページで載っている(ログイン不要)。ただし HTML 版は Cloudflare のボット検査で 403 になるため、robots.txt が許可している公開 JSON API で取得した。
調査日 2026-08-11 |
| 価格 | Standard 5 万円〜/月(年間契約) ベンダー公表 Professional は問い合わせ Standard 50,000円〜/月、Professional お問い合わせ、SmartHRメールアラート(特別プラン)15,000円〜/月(いずれも年間契約) 税抜/税込の表記は料金表に無い。原文は「料金(年間契約)」の行に記載。
調査日 2026-08-11 |
| 課金の軸 | プラン+レシピ数・アプリ数 ベンダー公表 プランに加え、契約ごとの個別条件として★レシピ数・アプリ数★が料金に効く プラン(Standard / Professional)に加え、契約ごとの個別条件として★レシピ数・アプリ数★が料金に効く。実行回数は全プラン「無制限」 ★前回は料金表だけを見て 「公開されていない」 としたが、利用規約に軸の記述があった。★ (第20条3項)「契約期間中に,プランの変更,レシピ,アプリ数の変更その他契約条件を変更したとき,又は本サービスの利用料金が改訂されたときは…」/(第21条2項)「当社は,契約者による本サービスの利用状況により,契約期間の途中であっても個別条件を変更し,利用料金を増額するよう求めることができます。」具体的な単価は公開されていない。
採取元: ヘルプセンター ActRecipe利用規約(添付 PDF 第2条・第20条・第21条)(第2条)
調査日 2026-08-11 |
| 初期費用 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 公式トップの料金表に初期費用の行が無く、金額は公開されていない。★ただし費目としては存在する★ — ヘルプセンター「ActRecipeのサービス提供範囲」に原文「一般的なインストール型のデータ連携ツールで必要とされる下記の費用は全てActRecipeのご利用料金に含まれますため、初期費用・サービス利用料以外の費用は発生いたしません。」とあり、初期費用という費目が前提になっている。金額は不明。 調査日 2026-08-11 |
| 上限を超えたとき 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 料金表に上限の記載自体が無い(実行回数・自動実行は「無制限」)ため、超過時の扱いも書かれていない。 ★2026-08-11 追記★ 利用規約にも上限・超過の条項は無く、代わりに第21条で「利用状況により…個別条件を変更し,利用料金を増額するよう求めることができます」と定めている(自動従量ではなく個別協議)。 調査日 2026-08-11 |
| 無料枠 | あり(Freeプラン) ベンダー公表 ただし 2026年6月1日以降は対象レシピが限定され、実行は手動のみ・30日あたり最大15回(成功回数)・マイレシピ登録から1ヶ月以上経過したレシピは実行不可・同一環境に複数ユーザー不可・サポート対応は約束なし ★前回 「公開されていない」(無料プランの記載なし)としたのは料金表に列が無く /free/ が 404 だったため。ヘルプセンターに専用記事があり、判定を訂正する。★ 「1アカウントあたりのレシピの実行回数は30日あたり最大で15回(成功回数)となります。」なお記事が案内する紹介ページ https://www.actrecipe.com/free/ は 2026-08-11 時点で 404 のまま(申込フォームは app.actrecipe.com/register/)。
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| 試用 | 契約前の PoC・お試しは複数のパターンで提供可能とする ベンダー公表 ただし期間の定めは公開されておらず、全要件を満たす試用は約束していない
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| 条件 記載なし |
編集部の確認した範囲(公式サイト等)に記載なし。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 編集部がこの連携ツールについて確認したのは このページの各行の出典に挙げた公開ページ の範囲で、この項目に当たる記載はそこには無い 調査日 2026-08-11 |
| サポート窓口 | サポートは全プラン(Freeプランを除く) ベンダー公表 対応時間は土日祝日を除く平日 9:00-18:00(受付は 24 時間)。連携している SaaS 側に起因する問題も調査・対応すると明記 ★2026-08-11 追記★ 「Freeプランをご利用中のお客様のサポート対応は原則として行っておりませんのでご了承ください。」サポート範囲はで、業務要件変更によるレシピ修正は有償になる場合がある。
|
| データの保管先 | 日本(AWS 東京リージョン) ベンダー公表
採取元: ヘルプセンター ActRecipeセキュリティホワイトペーパー(添付 PDF 1.6 版 §2)
調査日 2026-08-11 |
| 第三者認証 | ISO/IEC 27001認証、ISO ほか ベンダー公表 ISO/IEC 27001認証、ISO/IEC 27017認証、電子決済等代行業者 ISO/IEC 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証、ISO/IEC 27017(クラウドセキュリティ)認証、電子決済等代行業者 登録番号は公式トップにもコーポレートサイトにも書かれていない(認証名のみ)。電子決済等代行業についてはコーポレートサイトのフッタに項目がある。 ★2026-08-11 追記★ セキュリティホワイトペーパー 1.6 版 §18 に、認定機関と登録範囲まで書かれていた — (末尾の 1 は脚注番号で、脚注は https://isms.jp/lst/ind/)。クラウドセキュリティ側も同じ文型で「ISMSクラウドセキュリティ認証2を取得しています。」登録範囲は「「ActRecipe」の提供に係るクラウドサービスプロバイダとしてのシステム開発・運用・保守、及びアマゾンウェブサービスのクラウドサービスカスタマーとしての利用に係る ISMSクラウドセキュリティマネジメントシステム」。★登録番号は同 PDF にも無い★。
採取元: 公式トップ 会社概要・セキュリティ
調査日 2026-08-11 |
| サポート終了の方針 | 廃止の 6 ヶ月以上前に通知と規約に明記 ベンダー公表 サービスの一部または全部を廃止する場合、廃止の 6 ヶ月以上前に契約者へ通知すると定める サービスの一部または全部を廃止する場合、廃止の 6 ヶ月以上前に契約者へ通知すると定める(不可抗力等で 3 ヶ月以上前の通知が不能な場合は可能な限り速やかに通知) 「本サービスの一部または全部を廃止する場合,当社は,廃止する6ヶ月以上前に当該サービスの契約者に対して通知を行います。」契約終了後の扱いは第36条「利用契約終了後30日以内に,契約者に関するデータ…を消去します」「操作ログについては,利用契約終了後は5年間保持します」。
採取元: ヘルプセンター ActRecipe利用規約(添付 PDF 第32条・第36条)(第32条)
調査日 2026-08-11 |
| 公式ページ | |
| 調査日 | 2026-08-11 |
技術情報(情シ・IT支援者向け)
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| 繋ぎ方(API/DB/ファイル…) | API/SFTP/ファイル/Webhook ベンダー公表 API(SaaS の API・銀行 API)/SFTP(サーバ機能・クライアント機能の両方)/ファイル(CSV 等のインポート・エクスポート)/Webhook(一部レシピのみ)
調査日 2026-08-11 |
| 認証の方式 | SSO/接続元 IP アドレス制限 ベンダー公表 SSO(SAML2.0 準拠)/接続元 IP アドレス制限(いずれも有償プラン) ActRecipe から SaaS へのアクセス制限用に接続元 IP アドレスを開示(これも有償プランのみ案内) ★2026-08-11 追記★ SSO は接続元 IP は(値そのものは非公開)。パスワードは不可逆暗号化して保管、パスワード強度要件は組織管理者が変更可(Professional 以上)。
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| 向き(取得のみ/書込も) | 書込も(取得のみではない) ベンダー公表 銀行 API は「更新系/参照系」と明記。SaaS 側もレシピ名が「SmartHR - CSVファイル出力」「スプレッドシート - SmartHR連携」のように双方向に存在する。
調査日 2026-08-11 |
| 起動のきっかけ | 定期/手動/一部レシピは Webhook ベンダー公表 定期(cron 形式で分・時・曜日まで指定可)/手動/一部レシピは Webhook (例に */10 0-9 * * 1,2,3,4,5 を掲載)/Webhook は「一部のレシピではWebhookに対応しております」
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| 一覧に無い相手に繋げるか | 一覧に無い相手は個別のレシピ開発で対応(要問合せ) ベンダー公表 利用者が自分で汎用 HTTP コネクタを設定するという記述は無い FAQ「使いたいレシピやコネクタがありません」ではリクエストフォームへの誘導のみ。
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| 連携先の数え方 | 製品分割(モジュール単位まで分けて掲載) 編集部確認 例:「freee支出管理 受取請求書 (旧:sweeep)」「オフィスステーション 労務」「バクラク申請」「ジョブカン ワークフロー」のように、スイート名ではなく使う機能まで書かれている。
調査日 2026-08-11 |
| 連携先ごとの操作の公開 | 連携先ごとの操作一覧という形では公開していない 編集部確認 代わりにレシピ単位の手順書をヘルプセンター「各種ドキュメント」に 279 件公開(2026-08-11 時点) 件数はヘルプセンター公開 API のカテゴリ 21174992422553 の count を読んだ値。Yoom のようなトリガー/アクションの列挙ではないため、操作の一覧は作っていない。
調査日 2026-08-11 |
| 変換・分岐・繰り返し | データコンバート機能/データプール/全銀ファイル変換 ほか ベンダー公表 データコンバート機能/データプール/全銀ファイル変換/PGP 暗号化・復号化 データコンバート機能(利用できる関数が FAQ に公開されている)/データプール(簡易データベース)/全銀ファイル変換/PGP 暗号化・復号化 ★2026-08-11 追記★ コンバート機能はで、サポート関数の一覧(ADDRESS〜VLOOKUP 等)が記事に公開されている(最終アップデート 2025/11/12)。
採取元: ヘルプセンター すべての連携サービス(その他機能)
調査日 2026-08-11 |
| 失敗したときの扱い | 通知設定でレシピ実行の通知対象を 4 段階から選べる ベンダー公表 通知設定でレシピ実行の通知対象を 4 段階(すべて/失敗時のみ/警告時のみ/失敗と警告時のみ)から選べる 連携先 SaaS の API 仕様変更は原則サポートの一部として対応 「連携するSaaSのAPIのバージョンアップ等の仕様変更には、原則としてサポートの一部として対応しております」。再実行・途中再開についての記述は見つけられなかった。 ★2026-08-11 追記★ 通知対象の原文は「すべて(デフォルト):レシピが実行された際に常に送信します。」以下 4 段階。実行ステータスも 3 値あり、再実行・途中再開の記述は 630 件超の記事一覧を見ても見つけられなかった。
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| 実行ログの保持 | レシピ実行履歴 無制限/レシピ実行履歴一覧 1年間 ほか ベンダー公表 レシピ実行履歴 無制限/レシピ実行履歴一覧 1年間/アクセスログ 無制限/監査ログ 1年間/ログイン履歴 30日間 レシピ実行履歴 無制限(表示は1,000件まで)/レシピ実行履歴一覧 1年間/アクセスログ 無制限/監査ログ 1年間/ログイン履歴 30日間 レシピ実行履歴一覧・アクセスログ・監査ログは Professional プラン以上かつ組織管理者のみ閲覧可。 ★2026-08-11 追記★ セキュリティホワイトペーパー §3 に消去の期限がある — 「ActRecipe利用に関する契約が終了した場合、契約終了から30日以内に、お客様からお預かりしたデータ(トランザクションデータ含む)は完全に消去されます。」バックアップは §11「日次でバックアップを取得しています。バックアップは、30世代分保管されます。」ログのタイムゾーンは GMT(UTC)。
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| 検証環境 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: ヘルプセンターのカテゴリ 6 件と全記事の題名(ActRecipeについて 104 件/機能のFAQ 29 件/各種ドキュメント 279 件/その他 489 件/お役立ち情報 8 件/連携サービス一覧)を確認したが、利用者向けの検証環境(サンドボックス)に触れた記事は無い。セキュリティホワイトペーパー §13 の「テスト環境での検証を経た後、速やかに適用されます」は★当社(アクトレシピ)側の脆弱性パッチ適用手順★であって、利用者が使える環境の話ではない。 調査日 2026-08-11 |
| SLA の公表 | 稼働率の数値目標は無い ベンダー公表 利用規約にサービスレベル条項があり、24 時間 365 日の提供を原則とし、利用不能状態が 24 時間以上連続しないよう努力すると定める。利用不能が生じた期間分は利用料金を返金する ★前回「記載なし」としたのは公開ページだけを見ていたため。利用規約 PDF に条項があった。★ (第20条4項)「利用不能状態が継続した期間(1日未満は切り捨て)に相当する利用料金等の額を,当社の定める方法で契約者に返金するものとします。」稼働率の%は公開されていない。
採取元: ヘルプセンター ActRecipe利用規約(添付 PDF 第11条・第20条)(第11条3項)
調査日 2026-08-11 |
| 稼働状況の公開 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: status.actrecipe.com は名前解決できない(ENOTFOUND、2026-08-11)。公式トップ・ヘルプセンターにも稼働状況ページへの導線は無い。 調査日 2026-08-11 |
| 障害履歴が読めるか 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: status.actrecipe.com は名前解決できない(ENOTFOUND、2026-08-11)。ヘルプセンターに「メンテナンス情報」というセクション(記事 472 件)はあるが、直近 100 件(1/5 ページ)の題名はすべて「◯◯ 機能アップデートのお知らせ」「UIアップデートのお知らせ」で、障害・停止・復旧に当たる記事は 0 件だった。★障害履歴として読める形では公開されていない★。なおセキュリティホワイトペーパー §15 に「お客様に大きな影響を与えるセキュリティインシデント(データの消失、長時間のシステム停止等)が発生した場合は、インシデント発生してから24営業時間以内に…連絡します」という個別連絡の約束はある。 調査日 2026-08-11 |
出典リンクは各行の文字リンク(新しいタブで開きます)。②列は編集部の要約(二次加工)で、一次事実ではありません — 一次資料は③④列にあります。
タグの色: 緑 = 安心できる要素(確認済み・公表済み)
黄 = ご契約前の注意点
灰 = 未確認・該当なし — ★色は優劣ではありません★(編集部は製品を評価しません)。
編集部の数え方では、この連携ツールが届く先は
7 製品(=7 系列。系列はまとめて契約する単位)です。
うち 7 製品は他の連携サービスも実装しているもので、
別々の会社が二度実装しているという事実は、その製品に外から使える API があることの、より強い傍証になります。
参考: この社の一覧の掲載件数は 76 件です(社ごとに数え方が違うため、そのままでは比べられません)。
★掲載が無いことは「その製品に API が無い」ことではありません★。測り方
このツールが繋いでいる先
クラウドで自動(API 連携)自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない)
ファイルで受け渡し(CSV 等)人がファイルを書き出して、もう一方へ取り込む
画面の入力を機械が代行画面の入力を機械が代行する(手元で動き、API の契約は要らない)
連携できると書いてあるが方式は不明上の 3 つがひとつも確認できていない組み合わせ
— ロゴをクリックするとその製品のページへ。★線は一次確認できた組み合わせだけ★
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
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